中小企業・個人事業主様の税務・経営に関するご相談は岩田税理士事務所まで

岩田税理士事務所

大阪府東大阪市小阪2-19-8 ワイエム八戸ノ里303号

Tel:06-6788-4888

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中小企業の経営者様へ

財務データを活かして儲かる会社を実現しましょう!

決算書は単に税務署に申告する目的のみに必要な書類ではなく、「決算書」をどのように経営に活かすかが重要なポイントとなります。
「決算書」の単なる数字≠、意味のある数値≠ノ置き換えることによって、現在抱えているいろいろな問題点や将来の方向性が見えてきます。

財務データで「実数」と「比率」を分析

試算表及び比較損益推移表等を分析して自社の経営状況を把握します。
出来上がった毎月の試算表をただ、きれいに綴じるだけでなく、これを経営に役立てなければ何の意味もありません。

科目別比較推移(予測)グラフ

当期、前期、前々期との比較をグラフにより分かりやすく説明し、今後の予測をしやすくします。
また、同業他社と数値(比率)を比較することにより、どこに問題点があるかを把握し、そこから改善策を探ります。

変動損益計算書

損益計算書から、すべての費用を変動費と固定費とに区分して表示したもので、損益分岐点(損益トントン)を把握します。
赤字経営から脱却するためには、変動損益計算書から会社が目標とする利益を達成するために作成が必要です。

目標利益達成のための利益計画

次の要素が改善されると利益の増加が実現します。
●売上の増加   ⇒ 利益の増加 !
●売上原価の減少 ⇒ 利益の増加 !
●固定費の減少  ⇒ 利益の増加 !

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